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アールヌーボータイル [Noriさん 2005]

アールヌーボータイル。30センチ正方の大物にチャレンジです。

デザインからはじめて、とっても大変でした。
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ご自宅制作のミニタイルの修正も途中でいれて。

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もう一息です。

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クレー、チョークタイル [Noriさん 2005]

クレーをチョークタイルで
Norikoさんの作品です。
チョーク1履修後、2または3へ。
この作品は3の課題です。

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と、最近のNorikoさんの作品焼きあがりです。織部系ガラス(食器用)釉の「アンティーク調」実験、研究中です。

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タイル看板 [Fujichanさん]

お友達へのプレゼントに
タイル看板を制作されました。
とっても素敵! いい感じの文字がでました。
課題のインコも含まれています。

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課題部分は「キケン赤」のポコポコと、「マット基礎釉」のポコポコの制作時の厚みと焼成後の厚みの変化です。 体感して頂くと、デザインしやすくなります。
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クレータイル織部 [Fujichanさん]

クレータイル織部

クレータイルの課題は、
1、織部Aと織部Bを使って。それぞれを混ぜる。
と、
2、その織部によるシュガー部分の窯変

3、シュガー部分の透明釉のせ

です。
(織部AとB以外に、窯変の出やすい織部ブルーもいい味でました。)

では、課題に沿って作って頂いたFUJIさんの作品の詳細

織部Aは、黄緑ですが、シュガーに被ると、甘い緑に変化します。
(うんちく:トルコブルーは、もともと、銅の緑(緑青(ろくしょう)とは、銅が酸化することで生成される青緑色の錆) によるあまい青。
水色(セレステ)のコバルトによる薄い青とは、元が違うの)

それが、顕著に出たかぶり部分です。

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もう、めっちゃかわいいクレーの天使にむねきゅんでした

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同じ課題でも、それぞれ、作り手に寄って、印象が違うのは
こういった、ちょっとした窯による色 に寄る所も多いです。

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スペインの陶器スプーン [Noriさん 2005]

スペインの陶器スプーン
このビスクは、機内持ち込みの手荷物でした。
バルセロナの工房で特別注文して焼いてもらった生地です。
真っ白な状態で持ち帰り、大阪で絵を描いて制作して頂いています。キャンバスのようなものですね。
無釉なので、壊れやすいのですが、
いつものバレンシアの白土より、強いです。
フランスの工房や作家さんも使われるこの生地。
では、大阪南船場でも。
課題は、イタリアの食器より。
ポイントは、曲面

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スペインタイル [vivianさん]

スペインタイル、テラコッタバージョン
(スペインのスペインタイルは、主には白ベースに黒ラインですが、
日本のイタリアタイルやらスペインタイルの人気は
その習作のための技法の鉛筆抜き。日本のみのスペインタイルです。タイルとして使用目的ではなく、絵画としての目的だからかな。)

その技を使って、アートに変身します。

焼き上がりをアップしていなかったので。遅れましたがアップ致します。

マットに止まる釉と、流れやすいキケン赤シリーズの質感(ガラス感)

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スペインタイル式植木鉢 [sachi2015]

スペインタイルを立体に。植木鉢から。
この技は、2004年にイタリアファエンツアあたりの陶芸家で何かの賞をとられた作品が、ファエンツアかフィレンツエの銀行のショーウインドウに飾られていたのを見て。イタリアでこの技法の焼き物をみたのは、そのときが初めてでした。 イタリアではこういうポコポコした焼き物を、見た事無かったのは、この技法は、イスラムの技法だからでした。イタリアは基本マジョリカ。キリスト教文化です。

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クレータイルの窯変 [クレーシリーズ]

クレータイルの窯変
全てに絶妙な作品
デザインで、緑部分の幅が、色出しに絶妙。 その幅だから、出た色。厚みが絶妙。白との際のガラスの質感が出た、絶妙の厚み。

白部分がうっすらと窯変する(焼成中に緑の織部、銅の成分が上に上がり、白に降りて、うっすらと銅色がでた。

白部分の厚み、丁寧に、凹凸なく広い面積をしあげた。あつみの絶妙により、出せた貫入
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以前の作品Keikoさん
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クレータイルたち [クレーシリーズ]

シュガー釉と織部系の反応(窯変)
シュガー釉と透明400番台の関係(釉上のみガラスのつるつつ質感)

を、体得する作品です。

個別アップの作品含めて、揃えてみました。(織部と窯変の解る写真や、シュガー釉の貫入がわかる写真など)

最近のスタートはryocoさん作
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窯変釉なしのNoriさんと、窯変釉のHiroさん
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以前の作品Keikoさん
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Ayuさん
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大判タイル [Junさん]

上級者の大判タイル(現在は別の大判タイルを制作中)

使用釉は、全てスペイン製。
水色のマット(クール色)は、バルセロナの18番です。

この大きさの作品は、コース修了までには、必ず一枚仕上げて頂きますが、Junさんのように、専門課程の自由制作では二枚目以降も制作されています。

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細部まで凝った作品です。

****

ウィリアムモリス割り課題で、大判タイルの制作の上級コースJunさん。
マケットも完成し、最初に計画されていたデザインより色を変えながらの制作です。

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アンティークデルフトタイル [デルフト・ポルトガル,コバルト彩]

アンティークデルフトタイル
mayuさん、viviさん、kumiさんそれぞれのデルフトタイル。

pocoApocoの工房には、多数のコバルト顔料があります。
マジョリカ焼の基本に、食器用イタリアファエンツアのコバルト2色
バルセロナ食器用コバルト2色
バレンシアタイル用コバルト4色
ポルトガルタイル用コバルト3色

全て、街を歩いて買い付けて来ています。
その中から一番発色の良い色をみなさんの個人持ちに持って頂いております。
それぞれの発色も体得して頂ける色数です。
今回の作品は1〜2色使いです。

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スペインタイル体験制作 [一日体験制作]

pocoApocoの体験制作
スペインタイルの材料と技法を使って、
こんなタイルを作ってみました。

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シュガー釉スペインタイル [Fujichanさん]

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オランダタイルをスペインタイルの技法で。
シュガー釉(poco特製)使いです。
一般の白(オパコ)(poco特製)との違いを体感します。

また他に、スペイン製の白5色もぼちぼち体得して頂きます。

ポルトガル技法といっても、現代のポルトガルです。
北部の都市オポルトには、現代美術館があり、イタリアミラノコレクションにも参加している作家のアトリエもあったり。そんな現代的なアートの町(う〜ん、、ちょい前のパリ、ポンピドーセンターの周辺のイメージか)
そこで出会ったタイル達は、ミックスな技法でした。まさに、pocoApoco南船場と共通です。古典が新しい。

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年賀状タイル [Noriさん 2005]

少し前になりますが、今年も年賀状タイルを制作されました。
毎年ご自分の作品で年賀状にデザインされてます。

課題をオリジナルにデザインし、釉の性質に踏み込んだ作品です。
ポルトガルガーリョのイタリア風。それをポコポコ(凹凸)に。
さらに、19世紀のイギリスアールヌーボーの流れより、フレームは
poco特製の織部系4色より2色を、さらに厚みをかえ(織部系は、厚みでずいぶん色味が変わります)。焼いてみないと解らないフレーム部分と、安定した中心部分。筆のタッチを生かしたマジョリカ。と、中世地中海とアールヌーボーをミックス。 これらのミックステクニックは、まさに、現在のポルトガルのアーティストの使うテクニックで〜す。(ポルトガル北部の都市、オポルトには、現代アートの流れが入っており、ミラノコレクションにも関わるアーティスト達。そこの現場で見た「あの」感じとでもいいましょうか)

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IMG_1081no.jpg10,29スタートでした。

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看板タイルプレゼント、ウエルカムタイル [Noriさん 2005]

お友達へのプレゼントに
自作の看板タイルとウエルカムタイルを作られました。
お店のロゴもばっちり。
こんな素敵なタイル看板のお店。いかなくっちゃ!!
では、noriさんの作品です。

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マケットタイル [Junさん]

大判タイル制作へは
マケット作りで色味の研究や、デザインの研究をします。

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焼き上がりを見て、大判タイルへ。

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大判タイルへの道 [Hisaさん]

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大きなタイルの制作は、焼き直しが出来ないため(冷め割れの恐れがあるため)必ず、マケットを制作して頂きます。
茶タイルの場合、焼き上がりの色味も変わるため、先にオールドブリティッシュで制作された(土からこねてタイル状にし、彫り込んで、彫り込んだ部分に釉を入れ込む)焼成も参考になります。

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焼き上がりは
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さて、次に、マケット

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焼き上がりは
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そして大判タイルへ

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工房風景 [工房風景]

工房でのクラス風景。
通常クラスは5名まで。
居残りで追加制作される方もいらっしゃいます。

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ガウディ割りタイル [vivianさん]

課題の「ガウディ割り」
ガウディの師匠でもある、建築家ドメニクムンタネール作の
世界遺産パラウデ ラ ムシカのモザイクタイルを模倣したpocoApocoの課題。2000年より必須です。
課題指定は
背景枠部分に織部系
中には、14番など、poco特製の釉(14番のクールなピンクは、スペインやイタリアには無い、出せない、瀬戸の顔料使用した釉です)

では、最高レベルのガウディ割りをご覧下さい。

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クレータイル [Marchanさん]

クレータイル
課題;
ネグロラインの場所。
結晶釉と透明釉の反応
結晶釉と織部系、銅との反応

周囲は自由

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チョークタイル [Fujichanさん]

ヨーロッパの陶芸用チョークは膨大な色数があります。
日本製は6色のみで、マジョリカ(スペインタイル)の温度では溶けず、ざらっとしますが、ヨーロッパの陶芸用チョークは、マジョリカでも高温でも溶けます。4種類の技法をチョークで体得します。
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制作中のお写真です。
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薔薇タイル [YuNさん]

何回かに分けて、制作して頂きます。
学ぶ所のおおい作品なので、課題です。
黒は、艶ありと艶なし。艶なしは、結晶釉といってpoco特製釉です。(このマット感はスペインにはない)
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yuさんの作品は焼きまちなので、先に焼き上がりのMariさんの黒の質感をup致します。
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自由制作タイル [yuka2015]

滋賀県から月一の制作に通って来て頂いています。
基礎を体得しながら、作りたいものを作っていくコース。
スペインの茶色タイルは、発色が鈍りますので、その味を生かして、色を決めて行きます。
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アールヌーボータイル30cm角 [MariMuさん]

アールヌーボータイル
タイル寸法30cmX30cm(タイル4枚)
木枠含めて40cm正方です。

黒釉の課題を済ませてからの制作です。
技法は、クエルダの曲線帯状。白い部分が課題です。どんなお色でもかまいませんが、白が技術的には良いでしょう。

では、感動のお写真

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薔薇タイル [Marchanさん]

薔薇タイル。連作で、3枚焼き上がりました。
4枚目の制作です。
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*************
制作のポイントは、細長い帯状の「緑色部分」に注意します。
一円玉まる。
500円玉まる。
1センチしかく。
もっとおおきな角。
もっとちいさな角。
そして、帯状。
ほそながい帯状。
これらがpocoApocoの基本です。

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イタリアンチェラミカでトルコタイル [YuNさん]

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その昔、イタリアのファエンツアで少し滞在制作させて頂いたときに、工房でみかけた絵の具。ファエンツアの王立陶芸美術館にも並んでいたトルコタイル。
はい、大阪、南船場で、Yucoさんが再現いたします。

生地(ベース)は食器用のファエンツア土をタイル状にしたもの。絵の具との相性が抜群な組み合わせです。 食器タイルですっ



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シチリアタイル、レモン [yuka2015]

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はじめてのマジョリカ焼
釉の濃度を測る作業を体得していただきました。
yukaさんは、絵画もたしなまれていらっしゃるので、筆使いものびのびです。
2回のレッスンで仕上げていただきました。

粉の上に顔料をのせる=描く、ため、スムーズに描けません。
最後にネグロ(黒)(墨入れ)を行います。
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イタリアファエンツアの食器用顔料も使用しました。
この図案は、開講当初、2000年頃に、シチリア島で「作って来られた」方が、工房に実物を持って来られ、pocoは張り切って、シチリアの現地タイルの再現に作った図案です。本場感満載で〜す。
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初心者のアルハンブラタイル [ayan2016]

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初心者コースの基礎。AYAさんの
アランブラタイル。
鮮やかな発色の釉は,厚みが難しく、流れたり、縮れたり。
きれいに発色できました!

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お次は、色見本。こちらの色見本は、食器用釉。
タイル用ではありませんので、デコボコがあると発色しませんが、大きな面積には、とても美しく、明るい発色をします。pocoのみなさんのタイルが、展示会場でひときわ明るく輝いているのは、この基礎釉の基礎盛り(笑)のおかげかと思われます。

この図案はバレンシアの陶芸学校でのクラスの必須でもあります。(poco在学時の20年以上前ですが)

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細かいスペインタイル [Fujichanさん]

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さて、ブルーモスクの大きさ以下では、表面をつるつるにしあげますが、もっと細かい柄の場合は「スペイン式」に、筆で色をのせていきます。
タイル用釉の場合は、表面がデコボコでも、味のある発色をします。(縮れません)

しかしまあ、すごい集中力でした!
この作品は、スプーンへのマケット(習作)とのこと。見事です。とっても美しいタイルが焼き上がりました。

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ブルーモスクタイルyuca [yuka2015]

yukaさんのブルーモスクタイルの焼き上がりです。
指定釉のタイル用を使用しました。
透明感の出る色です。
この大きさ以上の区切りでは、表面を均一にします。
これより小さい面積では多少の凹凸はかまいません。
体得していただく基礎編です。
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