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スペインタイルでプレゼント [スペインタイル教室]


[レガロ ] =プレゼント
syokoさん作
こんなタイルの詰め合わせがもらえたら
うれしい〜〜
上の4枚は基礎コースの技法で
色味をかえたり、影をつけたり、
自由に制作しました。


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額縁できまる!タイルたち。 [スペインタイル教室]


4枚のタイルを市販のフレームに合わせてみました。
◆左上 Koyoさん作
オレ アリーバ 技法
アールヌーボーの「せみ」
◆左下 Horiさん作
初心者のクエルダセカ オレ バッホ
◆右上 syojoさん作
濃いオレ バッホ
19世紀の釉薬使い(ガラスマロン)
◆左下 Kayoさん作
薄い オレバッホ
コブレ彩 (中級以上のテクニック)


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組み絵タイル [スペインタイル教室]


norikoさんの作品(タイル歴半年)
大好きな絵をアレンジし、タイルにしました。
アイアンの特注フレームで加工し仕上げ。
ネグロ(黒)ラインも、工房では4つの顔料と3つのリキッドの組み合わせで12通りがあります。作品によって使い分けます。
その中の一つでラインを表現しました。
使用した釉の中には19世紀の「新しい」(アールヌーボー)色もあり、
制作時の扱いが違いました。


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マジョリカ食器 [スペインタイル教室]


Kikueさんの作品
食器用に、ケーキ皿を作りました。
イタリアの顔料で自由制作。
技法はバッホクビエルタ


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エンジェルプレート [スペインタイル教室]


Hirokoさんの作品
食器用に、ケーキ皿絵付け。
ご自分のデザインで制作。
技法、バッホクビエルタ


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ビクトリア調タイル [スペインタイル教室]


norikoさんの作品。
ビクトリア調のガラス釉(中級者用)を使用。
初心時課題を中級の釉薬を使って、好みの作品にした。
アンティークな色合いは
19世紀以降のガラス釉です。


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ハワイアン [スペインタイル教室]


nobukoさんの作品。伊丹市立工芸センターの自由ワークショップに参加。
仕上げは工房で。
全体にブリリアントに仕上げました。(光沢)
ハワイアンのキルトが大好きで、タイルにしてみました。
作品サイズは15X30cm、
木枠をはめるとおしゃれな長テーブルに。


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FerizFeriz!! [スペインタイル教室]


shigekoさん作(毎日文化センター歴1年半継続中、伊丹市工芸センター1年、工房集中講座受講中)
左のお誕生日プレートはデザインを組み合わせ、ご自分でレイアウトされました。
全体に明るい色調で、かわいいタイルの出来上がりです。
技法は初級で行うクエルダセカ。
初級の技法とは言え、イタリアやアメリカのクエルダセカは
この鉛筆技法のみでの作家さんも。
釉の性質を知ると、どんどんと発展できる技法です!


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クリスマスプレゼントにスペインタイル [スペインタイル教室]


間に合いました。
クリスマスタイル。

今年は、ブリリアントなガラス釉をメインに
キラキラさせてみました。

写真左上
中級クラスでのソカラト釉とマット系、ブリリアント系のガラス釉で
木目調を表現しました。

写真左下
写真では解りづらいですが、かなり質感が違います。
結晶釉にチャレンジ!!。
メキシコタイルやアメリカ・サンタフェタイルで使用する釉です。
pocoではバルセロナ製を使用。

オイルラインとブリリアントガラス釉、
結晶釉とバリエーションを加え、
色とりどりにクリスマスを飾ります。


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イタリアンマジョリカタイル [スペインタイル教室]


マジョリカ歴3年Ohnoさんの作品
ご自身もトールペイントの先生ですので、筆使いは私たちも学ぶところが多いです。
今回はイタリアのマジョリカ古典より。
縁取りはスペイン式、クエルダセカの古典を取り入れました。
焼き上がりの発色が違うため、
「焼き物の絵」は興味深いとおっしゃられています。


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