オリジナル木枠 [スペインタイル教室]

オリジナル木枠ができました。
工房で木枠作りが密かにはやっており、
試作にマキ先生が木枠を作ってみました。
木枠講座も再開しております。
マキ先生に相談してくださいね〜
トレス パハロ [スペインタイル教室]

kayoさんの研究作品
トレス パハロズ
タイル部分15cmX 45cm
同じデザインで色味や技法を変えて
与える印象をかえてみる実験です。
一枚が15cmタイルを使用しているので
合わせると大迫力です。
2006-06-25 [スペインタイル教室]

色味のあう作品たちをあつめてみました。
こんなセットでアレンジするとすてきですね!
左:クエルダセカ michiさん
右:マジョリカ yoriさん
2006-06-25 [スペインタイル教室]


毎日文化センターの受講者作品
工房の集中講座で作りました。
特殊磁器タイルとシュガー釉を使用
焼成後の反応にシュガーのような、雪のような結晶釉特有の
きらめきが出ています(ホワイト部分)
今までの作品たちもあわせて、
玄関に貼付けていらっしゃいます!
小さなお子様もいらっしゃるので、
おうちに帰ってくるのがうれしくなる
玄関とポーチがどんどんnできていることでしょうね!
オリジナル [スペインタイル教室]

Noriさん
今まで学んだ技法を使って、
オリジナルなクエルダセカを作るため、
色まで自分で混ぜました。
結晶釉も混ぜてみたので、まったりとした釉に焼き上がり、
満足の一品です。
最初の作品 [スペインタイル教室]

tomさん 1回目(2レッスン)
名古屋からの初参加です。
先月はお世話になり、そして、ありがとうございました。
とても充実した素敵な時間でした。
作品が届きました。ありがとうございます。
早くに届いたので驚きました。
でも、本当に嬉しくて嬉しくてずっと眺めていました。
釉薬の色が焼いたことで違う事と、表面の盛り上がり方に驚きました。
あれだけおっかなびっくりでやっていた作品が、こうしてタイルとして出来上がるとやっぱり嬉しいの一言です。
もっともっと作って覚えていきたいと思いました。遠方のため、通うには毎週と言う訳にはいきませんが、頑張って参加していきたいです。
ポルトガルタイル [スペインタイル教室]

9枚。46cmX46cmの作品。
なんと2日半で仕上げました。
(工房での集中講座)
作者のHaruさんは、ご自分でも「窯もと」さんです。
この作品はポルトガルで制作旅行をされたときに
気に入ったタイルをいろんな技法で
制作しました。
また、今年は、イタリアでも制作されてきた「マジョリカのつわもの」です。
今回の作品は、スペインの赤土タイルを使用したのですが、
日本製より吸いが悪く、
施釉したときの湿度、釉の濃度、顔料の水分量(今回は水ヒ顔料を使用)などより、縮れが発生しました。(ごめんなさい)

のびのびとした筆使いは、さすがです。日本画の工房にも通われて制作されていたから、できる技ですね!
kayoさん [スペインタイル教室]


そろそろ、作品を売り出そうかなあと思案中のKayoさん。
今回は、電動のこぎりを使用して
木枠作りにチャレンジしました。
電ノコ使って作りましたが、やはり四隅に隙間ができました。
もう1個作ってみようと思います。
油性ニスで刷毛がバリバリにやられて使えず、塗れませんでした。
うすめ液が必要だったんですねぇ。。もったいない事してしまった(*_*;)
コーナンへ行かねば!
失敗から学ぶ事は多いですねぇ。。。
なるほど!!
タイル制作(マジョリカ焼きや陶芸)も同じく、失敗から学ぶことだらけです〜〜
アルメニア、トルコ [スペインタイル教室]

引き続きNoriさんの初期の作品。
マジョリカタイルです。
トルコやアルメニアの古典を再現したいとのNoriさん。
一日で(3時間制作)作り上げました。
18世紀復刻が出来上がりました。
釉の掛け方や
顔料の載せ方で、いろんな時代が再現できます。







