トイレットペーパーフォルダ [スペインタイル教室]

アイアンの作品は、pocoApoco当初より5年間お世話になっている
アイアン作家さんに相談して作ってもらいました。
タイルの技法は
クアトロで学ぶフントスというもの。
この技ができると、施行タイルもぐっと幅が広がります。
夏休み子どもタイル [スペインタイル教室]
夏休みの子どもタイルワークショックの作品です。
、、大人タイルもはいってるよ〜(基本図案など)
伊丹市立工芸センターでのワークショップ作品。
お渡し開始しました。









手と太陽 [スペインタイル教室]



pocoがファエンツアに行ったときに写したマジョリカ焼きのイメージから
クエルダセカ用のデザインにYukiさんの過去の作品です。
mano「手」は「黒い釉薬練習2、曲線面」です。
コバルトのタイルは、スペイン北部の街で売られていたものを
お土産に買ってこられ、日本での再現作品!
いずれもカルチャークラス1〜3年時の自由クラスです。
ウエルカムタイル [スペインタイル教室]
一日集中講座でのタイルたち。
3時間かけてど〜〜んとできました。


アンダルシア色のバスルーム
カタルーニャ色のウエルカム
ウエルカムにはちょっとした中級技法も入っています。
イタリア ファエンツア陶器 [スペインタイル教室]

18世紀の復刻絵皿
イタリア、ファエンツア王立陶芸博物館より
syok作
今回の作品は、イタリアファエンツァということで、
前回に引き続きデルフト釉を屈指し制作しました。
デルフトは前回分厚くかかったため、ガラス化が強かった(偶然の大成功)ので、
それよりも少なめにかけました。
タイル生地の実験をすませ、本番に。
ただし、タイル生地とお皿の生地は成分が違うため、微妙な差がでます。
例えば、白マジョリカ釉はタイル専用で、お皿だと縮れがおきます。
お皿の場合はデルフト(食器用)釉を使用しているため、
顔料の動きがタイル+マジョリカ釉のときとは異なってきます。
また、顔料の種類によっても。
今回は古典に忠実に、重金属顔料で絵付けしてみました。
どうですか?このきらめきは。
イタリアのフィレンツエから電車で2時間。マジョリカ焼きの本家本元とでもいえる
ファエンツァがあります。そこの「王立陶芸美術館」に行ってみてください。
このお皿があるよ〜〜〜〜
ciao
rika












