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セビリアタイルの発展 [Hisaさん]

カルチャーコースから、8年目のHISAKOさん。
この一年、ご自分の「制作」の中に、pocoApoco講師養成で履修する、「課題」を意識的に取り入れて下さっています。
上級者になると、ガラス釉やマット釉、中間釉など、釉の固さや、「窯変釉織部系」(日本の釉独特)の変化を「体得」されており、制作にも生かされています。

デザインは、セビリアタイル風ですが、ご自分のオリジナル。

通常のセビリアタイルはちょっと図柄がイマイチ、と思われる方でも、こんな素敵な「セビリア風」なら、作ってみたくなりますね!!
仕上げに鏡を貼付けて、じゃ〜〜ん。こんな素敵なセビリアタイルはスペインでは売ってないですよ!(絶賛!!)

DSCF0347hisa.jpg
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