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シチリア タイル [KeiHさん]


image-20140910015435.png


keikoさんの作品。シチリアカルタジローネより。

題名 過去と未来をつなぐ階段


今年の図書館展のテーマ 繋がり
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名古屋からスペインタイル [KeiHさん]

過去と未来、地中海をつなぐ…
イスラムアートに憧れて、2〜3年くらい大阪でスペインタイルを習っていました。
今回、お声掛けいただき、眠っていたタイルを展覧会に出展して下さることになりました〜(o^^o)
図案はシチリア島カルタジローネの大階段のものでクエルダセカというイスラムの技法で制作してます。ぜひ実物を観に来てくださいね^_−☆
10/17〜11/5
大阪市立図書館1F

keisyuppinn.jpg

KeiさんのFaceBookより。
文章も素敵なので、そのままコピペです。
タイルが到着しましたら、マグネット張りでフレームをつけて、準備致します。
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スペインタイルを大阪で [KeiHさん]

ブログ編集中にて再Up
pocoApocoの課題制作にオリジナルを加えると、15cmサイズで、通常4回(8時間)を見て頂いています。
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 スペインタイル姉妹のKeiさん(名古屋)、Azuさん(大阪)。履修歴3年目。
 月4時間コース「基礎固めつきアートコース」。(たまに追加レッスン受講)。2012年より講師養成コースに編入。基礎固めをしてきたので、講師養成へもスムーズに移行できます。
 11月課題と続きを1月の集中講座で仕上げました。8時間程。
 途中、必要な「色」づくりも行いました。(講師養成では必須)
使用生地:バルセロナ製赤土(日本の通常使用している生地と比べると、とても荒く、素朴な表現ができます。スペイン製のタイルは、赤も白もどちらも、日本では湿度にあわず、割れるため、施工向きではありませんので、額や鉄にはめて飾られる事をお勧めします。)

絵の具:日本製(瀬戸とpocoApocoオリジナル)(日本製は食器使い可能な毒性の低い瀬戸釉をベースにしています)

さらにKeiオリジナルと、一部分、バルセロナ製2012年新色。

課題はガウディ割り。バルセロナで作るようにやってみよう」から、
pocoちゃちゃ入れで、こんなに可愛く♡

では、お一人ずつ作品のご紹介。スペインタイル姉妹の姉Keiさん、アートコースから講師養成コースへ編入。ご自分で色も作り→実験焼を行ったため、間1ヶ月は他の制作(イヤープレート)。しっかり、お気に入りの色を使って、チャレンジしました。

DSCF6188kei00.jpg
DSCF6520kei001.jpg
DSCF6530kei04.jpg
ほほもポッと染めて、(あっ、どんな「顔」にも「ほお紅」を入れさせられるのも@pocoApocoの特徴です(笑)
ああ〜〜かわいいっっ。
DSCF6528KEI01.jpg
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タイルターブル [KeiHさん]

ブログ編集中にて再Up
keikotiletable.jpg

keitable.jpg

タイルがあわさって、タイルテーブル。
Keikoさん(名古屋より)の作品。
 大きな画面でご覧になりたい方は、こちらより↓ ↓ https://www.facebook.com/poco.clase
必須課題の「イタリアンタイル大阪技法」に
 「自由選択制作」を取り入れられました。

制作所要時間は、
 最初の1枚に4時間
 次の4枚組はカット、デザイン含め4時間。

課題にもよりますが、だいたい15cm角で4〜6時間。上級者になると8〜10時間かけます。逆に初心コースでは3〜4時間/1枚ですが、さっと作られる方は1回で15cm角を仕上げられる方もいらっしゃいます。

目安としては、4分の1サイズ(7.5cm角)で2時間。

ちなみに、「花タイル」シリーズのKaoruさんは10cm角6〜8時間。15cm角は5〜6時間程度を3日間描き込まれる制作方法です。
各自それぞれの「マイペース」で仕上げて頂けるのがpocoApocoのレッスンです。

きっと、みんな作りたくなるだろうな~の必須課題の発展作品でした。
iPadよりUP
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スペインタイルワークショッププラス。 [KeiHさん]

DSCF5150azukei.jpg
先日の芦屋アートスペース高瀬舟での個展に名古屋から会場に駆けつけて下さいましたKeiさん、妹のAzuさん。(ありがとう〜)当日は、予定外の追加スペインタイルワークショプ。
当日は、2週間前に参加された方からのリクエストで追加日程の2回目。前回の参加者さんが、絵本ポスターをおもちになられたので、それを見ながら自由にフリーハンドで描いていただくのですが、絵本をスペインタイル用デザインにするためのちょっとしたコツが必要で、当日、急遽「講師兼務(笑)」で、デザイン指導しながらご自身も制作していただきました。

後日、工房で、新色など、残の部分を入れこんでいただき、焼き上がりました。
新色:窯変 トルコ 使いです。

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スペインタイルdeクリスマス完了 [KeiHさん]

navikeiazu.jpg
Keikoさん、Azusaさんの作品。
本日、夜スペインタイルクラス、クリスマス完了(笑)
まあ、すぺいんじゃあ8日頃までクリスマスだから、まっいいか〜(笑)

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タイル時計 太陽がいっぱいスペインタイル [KeiHさん]

pocoApocoの課題は、受講者が無理無く、楽しくクエルダしやすいようになっていくための順を追ってレベルアップしていくものです。それぞれにイミのある課題たち。今回の課題ポイントは、1、大きな面積。2、ちょうど良い面積。 3,細かい面。 4、選択:図案のデザイン化(ご自分オリジナルに)5、選択:色作り などが盛り込まれております。 また、太陽シリーズは延々と続き、こちらの作品は太陽1です。

DSCF8138blg.jpg
DSCF8153blg.jpg
Keikoさんの作品に時計のリューズが付きました。
フェミニン系なお色を、ご自分で調合。講師養成コースでは、色作りも、わりと初期から行います。 日本製の材料使用。(アイラインの紫は、マドリードのかな)

太陽がいっぱいっっスペインだよ〜っっ

****過去の太陽タイルず***




にっかぁ〜〜

pocoの守り神(笑)太陽神!?<スペインタイル表札に変更可>
もとは、イタリアはシチリア島のイメージにバルセロナを振りかけたもの。

課題です。
pocoでの課題には、自由変形があります。
変形をしながら基礎を習得していきます。
soltoshi.jpg
ポコカラーなToshieさんの太陽
Toshi:月4回(計、月8時間)の受講者,2009年より
***

ayaatupoco.jpg
pocoApocoのおすすめカラー使い(「poco:大阪伝統色」笑)
全て日本製の材料です。
Ayaさん、Atsumiさんいずれも初心コース。
**
solkao.jpg
とっても良い表情に変形されたKaoruさん
ポコ甘み(17番と16番)カラー
Kao:月2回(計月6時間程度とご自宅制作月4時間程度)の受講者
2005年よりカルチャーコース参加、2年間休会後2008年より本科生


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タイル表札 casa [KeiHさん]

keicasa.jpg
Keiさんのタイル表札、施工されました。
玄関のシックな木と、
フェミニン(フェミ人、ムーミン族、、、ちゃうちゃう)
なKeiさんの作品のお写真が
とても素敵だったので、お借りします。

KeiさんのFaceBookだよりより。
スペインタイルで表札を作りました。と言っても焼きやアイアン施工など肝心な部分は先生の腕ですが。水分がしみ込まないように寒冷地仕様にしてもらいました!
「CASA」はスペイン語で「家」という意味ですが、「ミカサスカサ」(私の家はあなたの家、自分の家のようにくつろいでね)という言葉があるように、同時に「歓迎」の意も込められているのであります。  by Kei

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タイル時計 [KeiHさん]

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さて、そのKEIKOさんの二日間集中制作の
もう一作品。なんとも、清楚な水色が発色しました。このパステル系はkeikoさん2色目のご自分制作色です。
太陽時計 タイル時計。
pocoApoco必修課題。
講師養成コースでは、1、図案を少し変えましょう。 2、大きな面積と小さな面積、入れやすい面積、入れやすい形を意識しましょう。
3、発展(選択者のみ)色を自分で作ってみましょう。
以上が課題ポイントです。

まだ、リューズはつけていませんが、真ん中に穴をあけたタイルで作っているので、ぴったりと収まります。
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グラナダ焼 [KeiHさん]

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さて、そのKeikoさん、「熊野姫まつり(勝浦、和歌山)」の準備に忙殺されながら、隙間を縫って、2日間の集中講座で制作されました。
「講師養成コース」に編入されたため、一作品一作品ごとに、どこがポイントかを理解しながらの制作です。
今回は、ベース釉を変えたグラナダ焼。
日本製の結晶釉(シュガー釉は、貫入が入る場合と、柔らかな雪のような質感に出る場合が厚みによって変わります。また、銅(コブレ=織部の緑)の発色が明るくなります)。
スペイン製シグロ18.(バルセロナでは、マドリードに対抗するがごとく、バルセロナの文化を大切にするため、カタルーニャ王国の範囲(南フランスまで)のどの街にも貼られていた、中世の絵タイルをはがし、MANACという巨大な美術館に集めています。それらを元あった場所に復元するために、18世紀用の絵の具が作られていました。少し前のバルセロナの陶芸家の収入源にもなった「公共事業」それがタイル絵の復刻でした。 バレンシア製の釉薬が使いやすく、バルセロナでも使われていました)を、大阪で再現して頂きました。


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手作り タイル表札 寒冷地仕様 Keiko [KeiHさん]

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寒冷地仕様の 手作り タイル表札
Keikoさん作(名古屋からの講師養成コース生)

以前に作られたスペインの通常タイル(課題制作)。
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とっても良い出来に、「スペイン大好きなお母様」へプレゼントしたいとのことで、
アイアンフレーム(ホワイト)を引っ付ける事に。
でも、このままでは、室内用。
無釉部分が(エンピツラインでさえ)残っていると、外に使用される場合は、剥離や割れの恐れがあり、、、、

お話を伺っていると、
「母の山のお家の表札代わりのウエルカムタイル」との事。
ん、、ん、山とおっしゃっても、和歌山だから、寒くないわよね〜(汗っ)
「いえいえ、雪もつもりますっ」

うわ〜、んじゃ、フランスのタイルの作り方で仕上げたら、できるわ。と、
窯で焼く事、計4回。
(この製法は、熟練の「陶芸技法」が必要なため(とても緊張します)、タイル教室では行いません。窯の中でひっついたり、とんでもない事になるからです。卒業後の小さなアクセサリーコースの10回目以降では履修も可能ですが、
通常は、工房制作時、特注のタイル表札(の追加オプション)のみで行っております。)

ふふふ、どうだ〜これで、湿度の高い日本、雪の降る山。
食器のように仕上げたので、「割れません!!」
DSCF7007blg.jpg

こちらは、前回のはりつけ用。タイル表札です。
DSCF7102blg.jpg

ヒントになったのは、工房の斜め向かいのパニエさん。
フランスで仕入れて来られたタイルです。
DSCF6990blg.jpg

おなじみのコーキング作業です。
DSCF7014blg.jpg
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バルセロナの古典タイル復刻 [KeiHさん]

rajolkeiazu.jpg
名古屋と大阪のご姉妹、今回の作品は
バルセロナの古典タイル復刻です。
ラジョラスは二枚目です。
色ぼかしも素敵で細部まで丁寧に仕上がりました。
お土産屋さんにあるタイルとは
現物だと、質感がとっても違うんですよ。

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タイル表札:姉妹編 [KeiHさん]

simaihola.jpg
スペインタイル月1コースを名古屋からいらしてはや1年。スペイン大好きなご姉妹です。
表札タイルへの習作に、ウエルカム(HOLA)タイルを作って頂きました。

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黒釉の出し方:マットと光沢 [KeiHさん]

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去年の10月より参加頂いている、月2回コース在(お泊まりで二日連続)。
スペイン好きな名古屋からのお姉さんと大阪在の妹さんのご姉妹。

黒釉課題2。
AzuさんKeiさん:前回の課題より少し市松部分が大きく、難易度があがります。
Azuさん:グレーに挑戦。
Keiさん:黒釉のマットと黒釉の光沢を使って制作されました。
 さらにコバルトも見事にガラス感たっぷりに、ぷるり、つるりと焼けました。

<表札タイル デザイン可能>
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スペインタイルとクレーと [KeiHさん]

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上段左:sayumiさん、右:mayumiさん
下段左:ぽこ、右:keiさん
下段は、ayu技法のクレーより。織部3色のうち、織部Aグリン使用。
上段はスペインの古典技法。
全て日本製釉使用。
基礎釉のぷっくりふくらみが良くでました。だってポコアポコだからポコポコなんだも〜ん。(笑)

下段はシュガー結晶釉と織部の窯変をみる実験です。
本家本元(笑)のAyuさんのクレータイルは、後日UPいたします。
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バレンシアのタイル [KeiHさん]

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スペインの美術館所蔵タイルを
大阪でアレンジされた
名古屋のKeiさんのタイルです。(焼成前)
マジョリカ2作目。
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